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暗号通貨!!

現在、世界中で暗号通貨と呼ばれるものは約2000種類あると言われてます。

どれも仕組みは同じでブロックチェーンとP2Pを利用してます。

暗号通貨自体作るのは決して難しいものじゃないのですが、価値を持たせる事が非常に困難で新しい暗号通貨を作ったとしても、ビットコインを利用すればいいので価値を見出せないままほとんどの暗号通貨が失われていきます。

それでも、価値を持った暗号通貨は何種類もあります。そんな価値を持った暗号通貨を何種類か簡単に紹介します。

 

 

 

ビットコイン「BTC」

 

言わずと知れた暗号通貨の王。
暗号通貨シェアの80%以上をビットコインが占め、いまや円やドル以上に利便性が高く投資の対象にもなり、世界経済の信用低下などが後押しし価値は右肩上がりです。
世に出回る総量が2100万BTCに制限されてるのも価値上昇の起爆剤なのかもしれませんね。

 

 

 

 

イーサリアム「ETH」

イーサリアムは2015年に生まれ、キャッチコピーはワールドコンピュータ。
実はビットコインより優れている部分が多数有り、その代表が「誰が何をどれだけ」といった株式や不動産の取引で必要な契約そのものを記録でき、ビットコインをも上回る可能性を持っています。

 

リップル「XRP」

リップルは「ブリッジ通貨」に位置づけされており、主に通貨間取引に利用されています。
ドル→XRP→円
BTC→XRP→ドル
みたいな感じですね。
Googleが出資し脚光を浴びましたが、現状では、投資目的には適しておらず、あくまで通貨間取引がメインです。
しかし、どこでどう人気が出るかは分からないのが暗号通貨の面白いところなんで、何年後かには価格上昇なんて事も普通にあり得ますね。

 

 

 

今回はこの3種類の暗号通貨を簡単に紹介させていただきました^_^

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